パンを焼くのが趣味です。スイーツを焼くのも好き。とにかく膨らむものが好きです。
×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
こんばんは。
掲載したいと思う画像が、今までのテンプレだとはみ出してしまうので、
大丈夫なテンプレに変えてみました。
さて、〇オンで、ストウブ?ルクルーゼもどき?な鍋を売っているのを見つけました。
しかも、ネットで買う値段の半額になっており、
さらに1000円引きになってました。
で、うちに1割引きの券があったので、
20センチの鍋を3700円ぐらいで買いました。
ストウブと同じ性能なら、だいぶお買い得でしょうか?
いや、同じはずはないでしょうけどね。
私は赤いのがいいって思ったんですが、
「ルクならオレンジだ!」とダンナが言い張りまして。
んでも、どうせこれはストウブでもルクではないし、
鍋といえばお料理する道具なわけですから。
ここは私が折れまして、オレンジになりました。
私はこの鍋でぜひこねないパンを焼いてみたいと思ってたんですよね。
以前は、ティファールもどきで作ったことがありました。
わたしってば、「もどき」ばっかりだなぁ(ノω・、)
小さい鍋に生地を入れて、その上に大きいなべをかぶせて、という方法。
あの時のパンはとてもおいしくて、特にクラストがぱりぱりでおいしかったと
書いてあります。
今回はどうなるかなぁ?
久しぶりに動画を見てみたら、
文字で書いてあるサイトにまとめられていました。
動画と、文字で言っていることと、
ちょっと違うような気もするんですが、
文字の方を優先して作ってみることに。
レシピはちょっと修正してこのようになりました。
フランス粉 400g
サフ 0.8g
塩 6.8g
上記を均一になるように混ぜる。
といっても、五本指でぐるぐる混ぜるだけ。
水 372g 35℃ぐらいに温めました。
もう冬に入りかけているからね。
でも、もう少し低いほうがいいよね。
水を投入したら、またしても、5本の指でぐるぐる~とする。
動画では、14回ぐるぐるしていました。
私も、その程度に。
生地がいったんまとまったら、
Done! Finished! No kneading.
とジムさんが言っているので、
それをイメージしてやってみました。
生地が一様に混ざらなくても、一塊になれば
それで終わりとする。
捏ね上げ温度32℃。室温20℃。
30分ぐらいしたら、生地温度が25℃ぐらいに下がってきました。
夜7時半ごろより、20℃の室温で1次醗酵開始。
そのまま寝ちゃって、はい、8時半ごろの様子。
1次醗酵終了です。
表面がぶつぶつ言ってればよいってことだったからね。
15分ベンチして、整形。
これが整形??まあいいでしょう。
鍋に移すのが大変そうなので、
オーブンシートの上に乗せたままにしています。
動画だと布をかぶせているけど、
布だと生地が横に広がっちゃうと思ったので、
私はボウルをかぶせて最終醗酵としました。
オーブン予熱230℃。ルクもどきを入れてね。鍋、大丈夫かなぁ?
シートごと熱い鍋に生地を入れ、
熱いふたをして、焼きます。
はい、焼き上がり。
変なギャザーが寄っているのは、
オーブンシートの仕業です。
う~~ん、今度はオーブンシートやめようかな。
オイルを塗ったアルミホイルとか・・・
鍋にがっつり油を塗るとか・・・
冷めてから食べてみましたが、
やっぱりクラストがとてもおいしいですね。
クラムはとてもしっとりしていておいしいです。

ちょっと形はカッコ悪いけど、
作るのはすごく楽ちんなので、
きっとまた作ると思います。
こつは、こねないこと。
待つこと。
この2つかな。
今まで試したうちで、一番うまくいった気がします。
おそらく、動画よりももっと詳しい内容が文字化されていたので、
それを参考にできたことが、成功の要因かと思います。
あと、この季節、うちのリビングはいつも20℃に保たれているので、
それもよかったのかも。
動画ではルクのような立派そうな鍋を使っていますが、
鍋じゃなくても、例えば、丸いケーキ型にオーブン皿でふたをするとか、
角食の型で作るとか、いろいろできると思います。
んでも、こういう鍋の使い方、たぶん、メーカー的には
推奨しないんだと思います。
無水鍋とか、鉄なべとかだったら、いいんでしょうけどね。
でも、私は長年このレシピの動画を見てきて、
一度は試してみたかったんです。
パンがとてもおいしくできて、とてもうれしいです☆
土鍋だったらどうかなぁ?
予熱するとき割れちゃったりするか??
100均の土鍋とかでテストしたらどうだろう?
掲載したいと思う画像が、今までのテンプレだとはみ出してしまうので、
大丈夫なテンプレに変えてみました。
さて、〇オンで、ストウブ?ルクルーゼもどき?な鍋を売っているのを見つけました。
しかも、ネットで買う値段の半額になっており、
さらに1000円引きになってました。
で、うちに1割引きの券があったので、
20センチの鍋を3700円ぐらいで買いました。
ストウブと同じ性能なら、だいぶお買い得でしょうか?
いや、同じはずはないでしょうけどね。
私は赤いのがいいって思ったんですが、
「ルクならオレンジだ!」とダンナが言い張りまして。
んでも、どうせこれはストウブでもルクではないし、
鍋といえばお料理する道具なわけですから。
ここは私が折れまして、オレンジになりました。
私はこの鍋でぜひこねないパンを焼いてみたいと思ってたんですよね。
以前は、ティファールもどきで作ったことがありました。
わたしってば、「もどき」ばっかりだなぁ(ノω・、)
小さい鍋に生地を入れて、その上に大きいなべをかぶせて、という方法。
あの時のパンはとてもおいしくて、特にクラストがぱりぱりでおいしかったと
書いてあります。
今回はどうなるかなぁ?
久しぶりに動画を見てみたら、
文字で書いてあるサイトにまとめられていました。
動画と、文字で言っていることと、
ちょっと違うような気もするんですが、
文字の方を優先して作ってみることに。
レシピはちょっと修正してこのようになりました。
フランス粉 400g
サフ 0.8g
塩 6.8g
上記を均一になるように混ぜる。
といっても、五本指でぐるぐる混ぜるだけ。
水 372g 35℃ぐらいに温めました。
もう冬に入りかけているからね。
でも、もう少し低いほうがいいよね。
水を投入したら、またしても、5本の指でぐるぐる~とする。
動画では、14回ぐるぐるしていました。
私も、その程度に。
生地がいったんまとまったら、
Done! Finished! No kneading.
とジムさんが言っているので、
それをイメージしてやってみました。
生地が一様に混ざらなくても、一塊になれば
それで終わりとする。
捏ね上げ温度32℃。室温20℃。
30分ぐらいしたら、生地温度が25℃ぐらいに下がってきました。
夜7時半ごろより、20℃の室温で1次醗酵開始。
そのまま寝ちゃって、はい、8時半ごろの様子。
1次醗酵終了です。
表面がぶつぶつ言ってればよいってことだったからね。
15分ベンチして、整形。
これが整形??まあいいでしょう。
鍋に移すのが大変そうなので、
オーブンシートの上に乗せたままにしています。
動画だと布をかぶせているけど、
布だと生地が横に広がっちゃうと思ったので、
私はボウルをかぶせて最終醗酵としました。
オーブン予熱230℃。ルクもどきを入れてね。鍋、大丈夫かなぁ?
シートごと熱い鍋に生地を入れ、
熱いふたをして、焼きます。
はい、焼き上がり。
変なギャザーが寄っているのは、
オーブンシートの仕業です。
う~~ん、今度はオーブンシートやめようかな。
オイルを塗ったアルミホイルとか・・・
鍋にがっつり油を塗るとか・・・
冷めてから食べてみましたが、
やっぱりクラストがとてもおいしいですね。
クラムはとてもしっとりしていておいしいです。
ちょっと形はカッコ悪いけど、
作るのはすごく楽ちんなので、
きっとまた作ると思います。
こつは、こねないこと。
待つこと。
この2つかな。
今まで試したうちで、一番うまくいった気がします。
おそらく、動画よりももっと詳しい内容が文字化されていたので、
それを参考にできたことが、成功の要因かと思います。
あと、この季節、うちのリビングはいつも20℃に保たれているので、
それもよかったのかも。
動画ではルクのような立派そうな鍋を使っていますが、
鍋じゃなくても、例えば、丸いケーキ型にオーブン皿でふたをするとか、
角食の型で作るとか、いろいろできると思います。
んでも、こういう鍋の使い方、たぶん、メーカー的には
推奨しないんだと思います。
無水鍋とか、鉄なべとかだったら、いいんでしょうけどね。
でも、私は長年このレシピの動画を見てきて、
一度は試してみたかったんです。
パンがとてもおいしくできて、とてもうれしいです☆
土鍋だったらどうかなぁ?
予熱するとき割れちゃったりするか??
100均の土鍋とかでテストしたらどうだろう?
PR
この記事にコメントする
こけっこのお気に入り
リンク
カテゴリー
ブログ内検索
最新コメント
いつもコメントありがとうございます。
鉛筆の印がついているものには、お返事をさしあげています。